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R35 スポーツキャタライザー &フロントパイプSET

R35

20149281717.jpg

SARD  スポーツキャタライザー &フロントパイプSET 

取付しました。

20149281729.jpg   201492817346.jpg       EXインシュレーィングラップ バッチリ巻きましたgood

試乗にdash

201492817640.JPG   良い音、思っていたより響いてますbell

 

R's meeting 2014行って来ました。

雨でした。

が、沢山の方が来場されました。

201492811353.JPG  2014928113549.JPG

当ブースにお立ち寄りいただきました皆様ありがとうございました。

2014928113114.JPGのサムネイル画像

R35 オートロックミラーコントローラー


◎◎ オートロックミラーコントローラー取付しました(^_^)v


2014916163149.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像 ドアのロック、アンロックに連動して、ドアミラーが自動的に開閉するようになります(^_^)v
作業時間は1時間くらいでした。

 

◎◎

Comments
R35は、純正でドアミラーの自動開閉の機構がないので
お客様は
降車時、乗車時にドアミラー開閉スイッチを作動させる手間がなくなる
ということで取り付けられました(^_^)

 

R35 強化アクチュエーター


◎◎ 強化アクチュエーターに交換です。
HKS ACTUATOR UPGRADE KIT です。

R35のブーストアップでは、480psをECUチューニングにより簡単に550psくらいの仕様にすることができます。十分、体感できるパワーではありますが、

強化アクチュエーターは

もう一つ上のグレードアップした600psを手に入れるためのアイテムです。


201483015132.jpg 純正アクチュエーターを外す際、
左バンクのボルトが、作業上容易ではない場所にある上、スチール製で錆により外れない場合があるようです。


2014830151325.jpg BORDERでは、交換作業時、車載状態で取り外しができるように工具や手法を色々検討して行っています。

ねじが外れない場合は、この単発作業でエンジンをおろすようになってしまいます。


2014830151346.jpg 純正アクチュエーターと比較

 

◎◎

Comments 強化アクチュエーターは、純正アクチュエーター使用時のようなブーストの垂れをなくし、
EVCと併用することで、ブーストアップとしては、最大の600ps仕様を達成させることができます。
燃料系は、燃料ポンプとレギュレターKITで対応することができ、パワーアップに対し、時間・費用も少なくお手軽なチューニングと言えます(^_^)

 

R35 LSDガルウイング 取付

出来ました。

 配線加工と

2014928153916.jpg

2014928154644.jpg

フェンダー加工がポイントです。

201492815520.jpg

他の作業があり、リフトからでられません。

跳ね上げた姿は後日bearing

 

R35 LSDガルウイング

201492812447.jpgのサムネイル画像

これから取付しますwrench

 

イメージはこんな感じ。

201492812535.jpg

かしら。

 

R35 燃料ポンプ交換


◎◎ 燃料ポンプを交換しました。
ので、燃料ポンプについて、語ります。
燃料ポンプには、燃料フィルターが装着されています。
ポンプの吸い込み側に付いているメッシュの細長いフィルターと
ポンプとインジェクターの間に付いている高圧側と呼ばれるフィルターがあります。
RB26の場合はエンジンルームに60?70φ位でスチール製のフィルターが付いていて交換も簡単です。

R35_FU_02.jpg R35は、すべてが特殊で専用設計におり、
吸い込み側、高圧側共に燃料タンク内に燃料ポンプと一体となって付いています。
純正でフィルター単体の部品設定は無く、
フィルター交換=燃料ポンプユニット交換
となってしまいます。
R35_FU_01.jpg チューニングを踏まえた燃料ポンプの選択ではSARDやHKSなどの燃料ポンプに交換します。
(今回はSARDにしました。)
この時、フィルターは、どちらも再使用し、燃料ポンプのみを交換することになります。
フィルターは、十分洗浄し、点検が必要です。
状態が悪い場合は、純正燃料ポンプユニットを1Set購入し、
それに強化燃料ポンプを組み込むことになります。

 

◎◎

Comments 燃料ポンプは、ブーストアップ等のチューニングを行っていなくても交換することで問題は発生しません。
燃料系のシステムは、吸い上げた燃料で配管を満たし、必要な量をインジェクターからエンジン内に噴射し、不要な燃料は、燃料タンク内に常時戻される流れになっています。
メリットとしては、配管内の燃料をインジェクター部で消費しても純正比200%位になっているため、 瞬時に燃料の供給不足が無くなり、レスポンスアップに繋がります。
R35は燃料フィルターの単品設定が無く交換できないため、メンテナンスの意味の含め 早めの燃料ポンプ交換を行う方がよろしいでしょう。

  

R35 サクションキット

やっと来ました。 TRUST サクションキット

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R35 リアハーフ来ました。

R35 パーツ 続々 届いています。


次は、リアハーフ。。



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R35_R_HEAF_02.jpg

R35 パイプ作業中

センターパイプとフロントパイプ交換します(^_^)v


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